2009年8月アーカイブ

爪水虫が原因の一つで巻き爪になっているということですので、水虫を考えてみたいと思います。治療としては、抗真菌剤を根気よく使うことでたいていはすぐ治ります。しかし、やはり水虫になる人の性格の傾向といいますか、特徴的な偏りがあるようです。


症状的には、足がむずむずしてかゆくてたまらないという程度ですから、周囲の人にはあまり影響を及ぼしていないのですが、物事を面倒くさがることがあるわけです。靴を靴べらを使わずに履く、消しゴムのかすを払わないで次の字を書いてしまう。つまりはせっかちなのです。そのほかにも服を脱ぎながら、何かを食べているとか、お風呂でも洗ったところを十分に流さななかったり、風呂から上がって十分水気をふき取らないうちにもう、下着に着替えているとか。何となく水虫になる理由が見えてきませんか。

好き嫌い

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わたしは高校中学と寮生活をしていたこともあって、食べ物の好き嫌いはありません。出されたものは何でも食べられます。


この寮生活はありがたかったと思っています。それまでは子どものころのことですから、好き嫌いがありました。酢の物が駄目、トマトが嫌いなど自分で覚えているものもありますが、何しろ、夕食時に食堂で出てきたメニューを食べられるときに食べておかなかったら、もう、ほかに食べられるものはないのです。その日の食事のメニューは自分では選べません。

夕食が終わると、翌日の朝食まで何も食べられないのです。夜食もなければ、おやつもありません。今のようにコンビニもない。今から40年近くも前の学生時代のことでした。
そのせいもあるのか、今でもついつい食べ過ぎてしまうのですね。ああ、糖尿病予備軍。

あいさつも難しいものです。自分から人より先にあいさつできますか。せっかく、あいさつしても、ろくに返事をしてくれないので、あの人にはあいさつをしないという人はおられませんか。それこそ、そういう生き方はもったいないですよ。それが小顔 方法実現の一つです。


あいさつの仕方一つで「徳」にもなります。でも、ただすればいいというものでもありません。コンビニやファーストフードショップの店員さんのように、「いらっしゃませー」と語尾を上げるマニュアル的なあいさつも、あいさつには違いありませんが、残念ながらしないほうがましということになりかねません。
ケースバイケースですし、TPOもありますから、いつでも大きな声で元気よくすればいいというものでもありません。相手にいい印象を持ってもらえる、すてきなあいさつをしましょう。

自己防衛

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アレルギーというのは、抗原に対して、防衛装置といいますか、過敏に反応して、抗原を攻撃するわけですが、その攻撃が過剰で、自己本体も傷つけてしまっている、過剰自己防衛という現象、症状だということのようです。


人間の意志が働いて、作用するわけではなく、ただただ、外来からの侵入者、あるいは近づいてきたものをブロックするだけでなく、攻撃しすぎて、余った流れ弾が自分自身に当たって、被害を広げているというようなことでしょうか。

外敵を防御できれば、攻撃を中止させる命令を出すしっかりとした防衛本部の司令官がいないわけですね。本当はいるはずなのに、なぜか指示系統が混乱してしまっている、それがアレルギーということでしょうか。

肌身離さず

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まだまだレアメタル資源にはしたくないiPod。肌身離さずとまでは言いませんが、勤務時間中以外はいつもふれていると言えます。電池の保ちさえ気にしなければ、通勤時には、Podcastのラジオなどの情報番組を聴き、車でも使えるし、とても重宝です。


また、わたしの場合はCS放送で録画した海外ドラマをiPod用にパソコンで変換して、時間のあるとき見ています。いまどき、大画面で見るのが当たり前でしょうが、時間があれば、いつでもどこで見て楽しめるというありがたさは、病みつきになりました。


CSの海外ドラマは吹き替え版で録画すると音声がモノラルなのですが、字幕版だとステレオです。やはり、画面は小さくても、ヘッドホンの音声で迫力満点、十分楽しめます。

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